患者:星█育█ 2█歳 19██年██月██日生 カウンセリング記録 #01
「待って、わたし…まだ初めてで…痛っ!も、もう少しゆっくり…ああっ♡いきなりそんなに奥までなんてダメぇ!」
夫以外の男性に抱かれる背徳感に苛まれながらその夫の目の前で育代はシーツに初めての証であった赤いシミを残して
明るいライトの下で一糸まとわぬ躰を汗を滲ませて肌を紅潮させ、男のペニスを膣内に咥え込んでぎこちない様子で喘いでいる。
つい先ほどまで愛する夫以外の男に求められるまま自分の口や胸で奉仕したペニスが自分の処女膜を貫いて
躰の中に侵入する一部始終をカメラに記録されている恥辱に耐えながら育代は少しでも夫の為に男を迎え入れようとする。
「あの人のじゃないのに…アソコがあんなに広がって…私の膣奥を突いてる…ひいいっ♡ダメっ!いきなり激しくしないでぇ!」
そんな育代の様子に興奮したのか男は突然、腰の動きのペースを速めて育代の足をその結合部が露になるように押し広げて
処女を奪われたばかりの育代の制止も無視して愛液が飛び散る花弁を乱暴に掻き回してとうとう育代の膣内に精液を注ぎ込んだ。
「ああああっ♡ダ、ダメぇ!中でびしゃびしゃって出ちゃってるぅ!あの人以外の赤ちゃんダメなのに…ああっ♡こんなの嫌ぁ…」
夫の前で他の男に処女を奪われて膣内射精された後悔の中で育代は初めて知った子宮の奥に疼く快感を止めることができなかった。